Linuxを普段使いしよう!!(提案)

OS界の使いやすいOSランキング堂々の1位, 我らがLinux. その高い自由度と保守性の両立で, 多くのPCユーザーを虜にしてきました. ですが近年, Linuxをアンチする全くよう沁みない集団が現れたのです. (シリコンバレー帝国主義反動の嫉妬)怖いねぇ... Officeも動かない細鯖OSとは失礼な命名ではないか. ここではそんな反動のあなたもLinuxを普段使いしてみようという話をします.
まずLinuxを使うメリットを箇条書き. 「生のこの...PC所有感覚」のような主観的なメリットも多いが, 大まかにはこの3点が大きなメリットだろう. 一つ一つ見ていこう.
  1. 保守性
  2. ソフトウェア管理の容易性
  3. リソース消費の少なさ
以上がメリットである. ムーア...(インストールを)我慢できぬ...と思っている兄貴も増えてきたところだろう. しかしメリットだけ紹介するのは細鯖的アンフェアなのでデメリットもいくつか紹介する.
  1. 急な学習曲線
  2. Windowsソフトの互換性
  3. すべてが自己責任
さて, Linuxには「ディストリビューション」という概念がある. おすすめのディストリビューションを紹介する. とはいえ自分が使ったことがあるものしか紹介できないが. 他にもおすすめとしてLinux Mint, Fedora, Manjaroなどが紹介されることがあるが, 使ったことがない. 保守性が気持ちいい×軽さが気持ちいい=我慢できない!という兄貴, ウァァ!!オレモイッチャウゥゥゥ!!!ウウウウウウウウウゥゥゥゥゥゥゥゥウウウウウウウウ!イィィイィィィイイイィイイイイイイイイイイイイ!!という姉貴の声をパパの体の中に大事にしまっとくよ?そしたらいつも一緒だもん.
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